おいて、まつだけ。だれが きたかな?
おさらに ごはんを、おにわに グッズを。あとは まつだけで、なかまが あそびに来て、かえるときに どんぐりの おみやげを ポストに おいていきます。夜にしか来ない子や、なかなか会えない でんせつの子も。
おにわに ごはんと グッズを おいて まっていると、プニッチェの なかまたちが あそびに やってくる お世話ゲームです。アプリを閉じていても時間はすすみ、ときどき のぞくのが楽しみに。なでたり、おやつをあげたり、写真をとったりしながら、49ひきの なかまを ずかんに集めます。
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おさらに ごはんを、おにわに グッズを。あとは まつだけで、なかまが あそびに来て、かえるときに どんぐりの おみやげを ポストに おいていきます。夜にしか来ない子や、なかなか会えない でんせつの子も。
なでたり、だいすきな おやつを あげたりすると、にこにこ よろこびます。カメラで写真をとってアルバムに残したり、49ひき それぞれの たんじょうびに「おめでとう」を伝えたりできます。
なかよしクラブでは、遊びに来た子から毎日 ひらがなの おてがみが届き、えらんで おへんじも書けます。おにわの景色は ハロウィンや クリスマスなど、毎月その月だけの絵に変わります。
「プニッチェ」をリリースしてから、「もっとプニッチェたちと遊びたい」という声を たくさんいただきました。
そこで、子どもたちに「どんなふうに遊びたい?」と聞いてみました。いちばん多かった答えは、「プニッチェのお世話をしたい」でした。
だから今回は、習慣づくりではなく、プニッチェたちと ふれあうことを 主役にしました。ごはんを置いて待っていると、なかまたちが遊びに来てくれる。なでると、にこにこ よろこんでくれる。そんな小さなやりとりを、ひとつずつ大切に作りました。
キャラクターをタップしたり、おてがみの おへんじに ちょっとした絵を描いたり。遊びながら、タップする・選ぶ・描くといった スマートフォンの基本に、自然と親しめるようにしています。
ときどき のぞいて、「きょうは だれが来てるかな?」と わくわくする。そんな ほっとする時間を、ご家族で楽しんでいただけたら嬉しいです。
アカウント登録不要。広告・トラッキングなし・データの収集なし。購入や設定、外部へのリンクは、保護者向けの確認画面(保護者ゲート)の先にまとめています。買わなくても、49ひき全員に会えます。